マル写と呼ばれた某地方大学の写真部に入って を出て からかれこれ50年。 思えば遠くに来たものだ。 写真小僧のナレノハテ
惜しむらくはこの里の蝋梅の大半が西向きに植わっていて午前中はあまり日が当たらないんだナ
中央の男性が所謂ナビゲーターでいろいろと解説してくれるいったいに絵画でも音楽でもバックグラウンドの説明があると俄然 面白くなる
予備知識ほぼナシで来て入り口を通ってすぐにこのエスカレーター
このあと30分してここが魔宮だと思い知らされることになった
何となくバベルの塔みたい