2026年4月14日火曜日

2026年4月12日日曜日

岡本屋売店


旅館はちょっと高級なので縁がないが
地獄蒸しプリンは行くたびに
買い求めている
明礬温泉の香りを感じながら
食べるプリンは
なかなかオツなものである

2026年4月10日金曜日

ガンダム?


日田から久大本線(ゆふ高原線)沿いに
玖珠までドライブしたら
豪快な滝に遭遇した

「ジオンの滝」と言うそうな (^_-)-☆

2026年4月8日水曜日

小鹿田焼(おんたやき)


日田の山奥の皿山地区で
脈々と受け継がれてきた
小鹿田焼

窯元はわずか9軒
いずれも一子相伝であるから
陶工は20人前後と推察
ニッチでマニアックな焼き物である

決して派手ではないが
手に取ると妙に落ち着く

 

2026年4月6日月曜日

唐臼


別府でレンタカーを借りて
前から行ってみたかった
小鹿田焼(おんたやき)の里

土を砕く唐臼の音が
あちこちから聞こえてくる

ゆっくり時が流れていくのが
気持ち良い
 

2026年4月4日土曜日

巨大なファンネル


商船三井の誇りである
オレンジ色のファンネル
日本の商船の原点であるから
マークは必要なしとのこと

でっかくてかっこいいねえ

2026年4月2日木曜日

さんふらわあに乗って


春先に さんふらわあ に乗って
九州に行くのがここ何年かの
恒例行事になっている

今日の さんふらわあ は「くれない」
瀬戸内で夜間航行できる上限サイズの大型船

航海中はエンジンの振動がわずかに
感じられるものの
全くと言っていいほど揺れは感じない

2026年3月28日土曜日

もふもふ


黄色い花の真打級のミモザ
愛でるには良いが庭に植えると
成長が早くて大変である

アカシアと違うのか? と
見るたびに疑問に思って調べては
「ほぼ同じ」であると確認するのが
ウチの毎年の干渉パターンであるな


2026年3月26日木曜日

黄色いスイセン


下を向いて咲く花の場合
写真をとるのはなかなかしんどい

チルトモニターを使うという手もあるが
細かいフレーミングとか
ピント合わせがしづらい

よって周りをよく見て
人がいないことを確認したうえで
「這いつくばる」

 

2026年3月24日火曜日

ヒメリュウキンカ


夏から秋は休眠という
避暑の方法を熟知した植物

花弁はロウバイのように
ニスで仕上げたような艶がある
雑草扱いされているところもあるそうな
 

2026年3月22日日曜日

早咲き


河津桜だったかな?
透き通った花弁が
なかなかにきれいだ

2026年3月20日金曜日

梅と桜のあいだ


春先の梅と桜のあいだの期間は
菜の花を筆頭に黄色い花が
目立つような気がする

まずはミツマタに登場をお願いする
 

2026年3月14日土曜日

木漏れ日


木々の葉が少なくて
かつ陽射しが程よい高さで
入ってくると
良い感じの明暗模様ができる

これが見られる時期は限られる

2026年3月12日木曜日

金剛山


この山の登山道は
大部分が杉の植林

花粉のシーズンともなると
なかなか手ごわい
 

2026年3月7日土曜日

8組待ち


・・・そういえば今シーズンは
   牡蠣を食べていないなあ・・・
と思って遅まきながら日生にドライブ

月曜だから絶対に並ぶなんてことはないと
考えたのが甘かった
11時に着いてすでに8組待ちであった

確かに待った甲斐はあったケド

2026年3月5日木曜日

お水取りの松明


 二月堂のお水取りの松明を作るために
用意された竹の数々

用意した人たちの
様々な思いが書きつけられていた

2026年3月4日水曜日

おー寒い


もう大丈夫だろうと思って登った
3月4日の金剛山

8合目を過ぎたあたりから雪がチラホラ
頂上は一時的に結構降っていました
まあまあ寒かったです

2026年2月28日土曜日

冬の終わりに


このセンスが泣けてくる👍

定宿の車山のペンションにて

2026年2月26日木曜日

氷獣


スキー場に突如出現したエイリアン
係の人に聞いてみたら
人工降雪機のスプレーノズルが破損して
爆発的に水が噴き出したことで
出来たモンスターとのこと

なるほど氷獣である

2026年2月24日火曜日

赤蓼科


車山のペンション街のなかで
西に開けているところがあって
夕刻になると赤い諏訪富士を
見ることが出来る
なんとなく得した気分だ 

2026年2月22日日曜日

北アルプス


北西に目を転じれば
白い湖のようになっている
八島湿原の向うに
北アルプスが見られる
山に詳しい人なら
あのギザギザが同定できるそうな

2026年2月20日金曜日

北八ヶ岳北端


車山スキー場の見晴らしは
なかなか凄い
主な斜面は東向きなので
八ヶ岳連峰を一望に納めることができる
諏訪富士と称される蓼科山の
なめらかな白い頂が美しい

2026年2月18日水曜日

富士を望む


車山頂上直下のリフトの降り場から
南八ヶ岳連峰の先に富士を望む
霊峰というだけのことはあって
感慨深い

距離的には意外と近く
直線で凡そ100km弱だそうな

2026年2月16日月曜日

車山 頂上


スキーに行ってきた
前回は長野オリンピックの時だったから
今世紀の初スキー!!!
巷間言うところの
「自転車とスキーは体が覚えている」
というのは本当だった

2026年2月8日日曜日

杉林


びっしりと杉の木
これが全部 植林だとしたら
どんだけ手間をかけたんだろう?

2026年2月6日金曜日

金剛山 九合目


寒い割には意外と雪が少ない金剛山
それでもアイゼンが要るくらいには
積もっていた
ここは青崩(あおげ)ルートの九合目付近
太陽が顔を出すとなかなかいい感じだ

2026年2月4日水曜日

坂の途中の自転車屋さん


この自転車屋さんは
割と有名なプロショップ
写真は奥行の方向
間口はというとこれも坂

この自転車たちは???


2026年2月2日月曜日

街の輪郭


この道の先に
太陽が沈むとき
街は輪郭だけとなる

2026年1月31日土曜日

たまには


こんな写真が撮りたくなるんです
深い意味はありません

2026年1月29日木曜日

縁側の猫


ちょっと前に富田林の寺内町に行ったとき
旧田中家住宅で大阪芸大の金属工芸コースの
作品展示があった これはそのうちの一つ⁡

鉄でできた縁側の猫が
意外にもほっこりとした雰囲気を醸し出していた⁡

2026年1月27日火曜日

落書きにしては


落書きにしてはそこそこ上手い
でもこんな幽霊トンネルの入り口に
書いてもねえ.....

2026年1月25日日曜日

秘境かも?


河内長野の天見と加賀田を結ぶ道
なんて言ってもまずわかんない
南大阪のディープスポット
ときどき地元のおっちゃんの
軽トラが通るくらいの道
とても静かな道

2026年1月23日金曜日

流谷十三仏


河内長野市の流谷地区にある
市指定有形文化財の江戸時代作の十三仏

実はイエスキリストと十二人の使徒を
巧みにカモフラージュしたものとして
知られている

この地域は隠れキリシタンの里であった
証であるという

ABCテレビの「なんでやねん」にも
取り上げられていた




2026年1月21日水曜日

梅が咲いた


気の早い梅は正月から咲いているので
今自分の梅はとりたてて早いとまでは
言えないけれど
季節外れの陽気に誘われて
二輪ほどフライングした梅花の画
 

2026年1月19日月曜日

蝋梅の季節


やってきました蝋梅の季節
去年の今頃は結構盛況だったのに
今年はイマイチ ニ サン くらい
いつもの蝋梅の里でこんな調子でした

2026年1月17日土曜日

街の灯


行き交う人たちを眺めるのも
また楽しかったりして...

2026年1月15日木曜日

ひまわりの爆発


ひまわりの部屋の
入り口にあったオブジェ

ゴッホへの呼応が観てとれるナ

 

2026年1月13日火曜日

ひまわりの怪


少し離れたところから
ぼーっ と眺めているうちに
だんだん顔に見えてくる

少なくとも3人は居ると思う

2026年1月11日日曜日

思い込み


この絵はもっと古い時期のものだと
勝手に思い込んでいたら
なんと近代絵画でした

・・・ナポレオンが描かれているからね (^_-)-☆



2026年1月9日金曜日

中世絵画の違和感


美術館の中世エリア
非常に宗教色が強いというのは
まあ 置いといて
描かれる人物のプロポーションは
これでいいのだろうか???



2026年1月7日水曜日

システィーナ礼拝堂


大塚国際美術館の入り口にデデンと構える
システィーナ礼拝堂
いくらレプリカとはいえ
原寸大で再現するって
ドエライことだと思う

日本人の本気を見た





2026年1月5日月曜日

正月の晴天


お正月のドライブに
大塚国際美術館に行ってきた
休憩場所は例によって淡路のSA

大阪湾から日が昇る
清々しい朝

2026年1月2日金曜日

あけましておめでとうございます


お正月というのは
どうしても運動不足になりがちなので
河内長野の金剛寺まで行ってきた

往復で13kmくらいあったが
穏やかな天候に恵まれ
気持ちの良いウオーキングができた
本年もよろしくお願いします