マル写と呼ばれた某地方大学の写真部に入って を出て からかれこれ50年。 思えば遠くに来たものだ。 写真小僧のナレノハテ
狭山池は農業用ため池なので水需要のない冬場になると水が抜かれて池の底が顔を出すいつの間にか冬場の風物詩になりましたご近所の方は是非 見にいらしてください
その狭山池は「ダム式ため池」という一風変わった池であるからしてこのような取水塔があるこの構図はお決まりといえばそれまでだが夕日に映えてなかなかのものである
塔の内部は生命の樹と呼ばれる進化の樹が再現されている今にして思えば少々ありきたりのような気がする
太陽の塔の地下には万博閉会後に行方不明になっていた太古を表す地底の太陽が復元されて飾られている地底から沸々と湧き上がるエネルギーのみなもとなんだろうなぁ