2026年10月28日水曜日

高見石から


ここからの景色は
今のところ
このようにしかなりません
ハテサテどうしたものか?

 

2026年10月26日月曜日

スギゴケ


小さな杉が密集しているように
見えるのでスギゴケ

ナルホド

2026年10月24日土曜日

白駒池 入口


「苔の森」への入り口
2年に一度は来ているんだけど
来るたびに 苔の瑞々しさが
失われているように思う
 

2026年10月22日木曜日

御射鹿池 秋


ここできれいな写真を撮ろうと思ったら
朝晩何度も通わないといけない

でもなんとなく秋であるな

2026年10月21日水曜日

ボーっと


ボーっと生きているうちに
世の中は はやハロウインモード
いつも行ってる車山のペンションの
入口も模様替えしていました

2026年10月11日日曜日

空間の見せ方


 大阪駅の大屋根の下
画面奥に向かって屋根が下がっているので
凄い奥行き感が演出されている
それと今乗っているエスカレーターの配置も
尋常じゃないなあ

2026年10月9日金曜日

大阪駅


 平日はかなり空いている

混んでるときは
渋谷のスクランブル交差点に
匹敵するのではないかと思ってる

また撮りに行こう

2026年9月29日火曜日

なんちゃって関門トンネル


この表示を見たとき
関門トンネルの福岡県⇔山口県の
県境を思い出した

こちらは此花区⇔西区なんだけど
境を超えるということは
訳もなく面白かったりする

2026年9月27日日曜日

ちょっとしたナゾ


エレベーターを降りると
かの「8番出口」風の地下通路が現れる
川を地下で横断するだけのトンネルにしては
微妙に曲がっているのがミステリアスで
興味深い

2026年9月25日金曜日

久しぶりの安治川トンネル


淀川/大川/天満川/堂島川/土佐堀川/安治川の
区別がつかないと大阪人として
認められないらしい 知らんけど

で 何年かぶりに安治川トンネルを潜ってみた
歩行者・自転車専用で開通1944年のツワモノである
昔は自動車も通れたらしい(@_@)
今でも地域住民の貴重な渡河手段となっている

2026年9月4日金曜日

暑さにまけず


人間が完全に夏バテしているときも
百日紅は絶好調

そもそも何でこのクソ暑い時が
花の盛りなのか
まったく理解できん!!

2026年8月12日水曜日

アクアサイクル


白樺湖のアクアサイクル
意外と軽快に水面を進むことが出来る
水面も近くて大変快適であった

ただ救命胴衣が暑かったのは
まあ仕方がない

 

2026年8月10日月曜日

赤の不思議


赤いバラを写真に撮ると
いとも簡単に飽和してしまって
所謂「赤かぶり」になるんだけど

ゼラニウムの赤は
それほどひどく飽和しないようだ
自分的には大いなる謎だ!

 

2026年8月8日土曜日

山頂駅から


山頂駅から南八ヶ岳の麓の方を見る
拓けたところは原村のほうかな?

ナントカと煙はと言うけれど
高いところは爽快であるな

2026年8月6日木曜日

取って返して


はい 泣く子も黙る坪庭です
ロープウエイの山麓駅窓口の案内では
気温なんと14℃とありましたが
山頂にいた一時間ほどの間に
かなり上昇してきました
それでもまずまず涼しかったです

2026年8月4日火曜日

長閑


高原一帯は牧場になっていて
牛さんたちが
王ヶ頭ホテルをバックに
悠然と草を食んでおりました

長閑です

2026年8月2日日曜日

美しの塔


たぶん以前に一度来ているはずなんだけど
それが40年前ともなると
まるで覚えていませんでした (^^;

ということで記憶更新を兼ねて
美ヶ原の散策です

2026年7月31日金曜日

例の岩


車山乗越とスキー場のあいだの
ハイキングコース脇に
「例の岩」が鎮座している
今回は蓼科山と一緒に撮ってみた


2026年7月29日水曜日

陽射しは強い


涼しいことは涼しいのだけれど
太陽が近くなったので
陽射しは強烈
紫外線の量も確実に下界より強い
 

2026年7月27日月曜日

高原へ


毎年この時期はつかの間の避暑ということで
信州は霧ヶ峰方面に足を延ばしている
車山のリフトからの景色も
見慣れてきた

2026年7月23日木曜日

段葛


おなじみの段葛
鳥居の先から八幡宮までの
一段高くなった歩道のこと

夜に歩くと
とても気持ちいい 

2026年7月22日水曜日

ふたたび鎌倉へ


漆黒の裏山を前にして
参道からまっすぐ先に本殿がある
なんとも心憎いレイアウトだね

 

2026年7月20日月曜日

桜木町駅前


YOKOHAMA AIR CABIN が出来てから
駅前の景色が
一層力強くなった気がする
桜木町の駅前
 

2026年7月19日日曜日

横浜へ


帰りも夜行バスにしたので
日が暮れたら鎌倉から横浜に移動
30分くらいで桜木町に到着
なかなか奇麗でした (^^)v

 

2026年7月17日金曜日

大仏


毎日サンデーズになったものだから
平日に行きました
でも(写ってはいないですが)
学校系を含めて観光客で
混みあっていました

長谷寺のアジサイは
2時間待ちということで
諦めました

2026年7月16日木曜日

鎌倉の良いところ


鎌倉はとてもコンパクトで
おもな見どころを
頑張れば徒歩圏内で回ることが出来る
ただこのコンパクトさが仇となり
幕府を置くには手狭な土地で
あったともいえる

知らんけど
 

2026年7月15日水曜日

舞殿


ずっと神楽殿と思っていたら
正しくは「舞殿」というそうな
結婚式がよく行われるところだ

確かにここで式をあげたら
ちょっと自慢できるかもしれない

 

2026年7月13日月曜日

鶴岡八幡宮


風景写真は
朝日か夕陽があると
「それなり」に写る

2026年7月11日土曜日

梅雨明け


紫陽花の写真を出そうと
温めているうちに
梅雨が明けてしまった (;^ω^)
 

2026年7月9日木曜日

難波の夜


鎌倉に遊びに行くために
久方ぶりで夜行バス
難波の夜に出発待ちをするのも
本当に久しぶり

でもバスは結構シンドイ....

2026年7月3日金曜日

海難


 串本のトルコ記念館から
エルトゥールル号の遭難現場をみる

嵐の夜間にあの岩礁にぶつかったという
殉職587名、69名の生存者がいたのは
せめてもの救いかな

2026年7月1日水曜日

穴場


那智大社からさらに車で登ること6~7キロ
対向車に怯えながら辿り着いたのは
妙法山阿弥陀寺
真言宗御室派の寺院である
お寺が出来たのは飛鳥時代とのことであるが
この立地で1300年続いてきたことに
驚愕を禁じ得ない


2026年6月29日月曜日

水量豊富


前の週に台風が来たり
前の日にまた雨が降ったりして
那智の滝の水量は極めて豊富

普段は3本に分かれた水流だそうだが
この日はまとまってドバーッと
流れ落ちていた

辺り一面のマイナスイオンでした

2026年6月27日土曜日

定番


ここにきたらこの写真
これぞ鉄板 ド定番

今回は広角レンズでトライしてみました

2026年6月25日木曜日

西国一番


西国三十三所の第一番
那智山青岸渡寺
画面左端に少しだけ見える
赤い建物が那智大社の社殿なので
完全に隣接している

神仏習合って
こういうことなんだろうな


2026年6月23日火曜日

那智大社


丹塗りの神殿が
決して派手に感じられないのは
日本人の肌感覚なんだろうね

2026年6月21日日曜日

大門坂


駐車料金を節約するため
大門坂駐車場に止めて大門坂を上る
天気が良いときは
コントラストがきつくて
あまり良い写真が撮れない

小雨くらいがしっとりして
良い写真が撮れそうだが
そうなると足元が滑って
長危険な坂に早変わりする

2026年6月19日金曜日

熊野本宮大社


イザナギ、イザナミ、アマテラス、スサノオと
始祖神四柱を祀っているというから
日本最強の神社と言える熊野本宮

四柱の中では一番若い?スサノオが
主祭神であることも興味深い

アマテラスは伊勢に
イザナギは速玉に
イザナミは那智に

といった棲み分けがあるのかもしれないね

2026年6月17日水曜日

空と海のあいだ


1500万年前から
空と海のあいだで
織りなしてきた
或る岩の物語

2026年6月14日日曜日

写真部OB会有志展 13/13 冬季限定


 雪が降ってきたら私の出番です

サンタの手配は任せてください

2026年6月13日土曜日

写真部OB会有志展 12/13 猫黒と呼ばれたくない黒猫


 軽い気持ちでオファーを受けたら

超有名猫になっちまった

いまさらイギリス出身なんて言えないし..

2026年6月12日金曜日

2026年6月11日木曜日

2026年6月10日水曜日

写真部OB会有志展 9/13 蒐集家


異世界から友達を召喚したお子様は

友達を元の世界に帰すことなく

チェックアウトしてしまいました

あるあるです

2026年6月9日火曜日

写真部OB会有志展 8/13 フォワードの孤独


エースは孤独だ

絶好のシュートチャンスで

空振りをしたときなんか

最高に孤独だ

2026年6月8日月曜日

写真部OB会有志展 7/13 しのび寄る犬


 驚かしたくないので

そっと近づいていますけど

これからのアプローチどうしよう???

2026年6月7日日曜日

写真部OB会有志展 6/13 トモダチ


こんなことに付き合ってくれる

友達を持っている人は幸せです

間違いありません

2026年6月6日土曜日

写真部OB会有志展 5/13 徹夜したランタン


一晩中 離れで騒いでいた女子生徒さんたちが

朝食の時、宿のおかみに「いつ寝たの?」と問われ

「ん~~~ さっき!」と答えたそうです

2026年6月5日金曜日

2026年6月4日木曜日

写真部OB会有志展 3/13 選択を迫るワニ


「どっちでもいいとき」と

「どっちも良くないとき」に

人間は悩むのです