2026年7月29日水曜日

陽射しは強い


涼しいことは涼しいのだけれど
太陽が近くなったので
陽射しは強烈
紫外線の量も確実に下界より強い
 

2026年7月27日月曜日

高原へ


毎年この時期はつかの間の避暑ということで
信州は霧ヶ峰方面に足を延ばしている
車山のリフトからの景色も
見慣れてきた

2026年7月23日木曜日

段葛


おなじみの段葛
鳥居の先から八幡宮までの
一段高くなった歩道のこと

夜に歩くと
とても気持ちいい 

2026年7月22日水曜日

ふたたび鎌倉へ


漆黒の裏山を前にして
参道からまっすぐ先に本殿がある
なんとも心憎いレイアウトだね

 

2026年7月20日月曜日

桜木町駅前


YOKOHAMA AIR CABIN が出来てから
駅前の景色が
一層力強くなった気がする
桜木町の駅前
 

2026年7月19日日曜日

横浜へ


帰りも夜行バスにしたので
日が暮れたら鎌倉から横浜に移動
30分くらいで桜木町に到着
なかなか奇麗でした (^^)v

 

2026年7月17日金曜日

大仏


毎日サンデーズになったものだから
平日に行きました
でも(写ってはいないですが)
学校系を含めて観光客で
混みあっていました

長谷寺のアジサイは
2時間待ちということで
諦めました

2026年7月16日木曜日

鎌倉の良いところ


鎌倉はとてもコンパクトで
おもな見どころを
頑張れば徒歩圏内で回ることが出来る
ただこのコンパクトさが仇となり
幕府を置くには手狭な土地で
あったともいえる

知らんけど
 

2026年7月15日水曜日

舞殿


ずっと神楽殿と思っていたら
正しくは「舞殿」というそうな
結婚式がよく行われるところだ

確かにここで式をあげたら
ちょっと自慢できるかもしれない

 

2026年7月13日月曜日

鶴岡八幡宮


風景写真は
朝日か夕陽があると
「それなり」に写る

2026年7月11日土曜日

梅雨明け


紫陽花の写真を出そうと
温めているうちに
梅雨が明けてしまった (;^ω^)
 

2026年7月9日木曜日

難波の夜


鎌倉に遊びに行くために
久方ぶりで夜行バス
難波の夜に出発待ちをするのも
本当に久しぶり

でもバスは結構シンドイ....

2026年7月3日金曜日

海難


 串本のトルコ記念館から
エルトゥールル号の遭難現場をみる

嵐の夜間にあの岩礁にぶつかったという
殉職587名、69名の生存者がいたのは
せめてもの救いかな

2026年7月1日水曜日

穴場


那智大社からさらに車で登ること6~7キロ
対向車に怯えながら辿り着いたのは
妙法山阿弥陀寺
真言宗御室派の寺院である
お寺が出来たのは飛鳥時代とのことであるが
この立地で1300年続いてきたことに
驚愕を禁じ得ない


2026年6月29日月曜日

水量豊富


前の週に台風が来たり
前の日にまた雨が降ったりして
那智の滝の水量は極めて豊富

普段は3本に分かれた水流だそうだが
この日はまとまってドバーッと
流れ落ちていた

辺り一面のマイナスイオンでした

2026年6月27日土曜日

定番


ここにきたらこの写真
これぞ鉄板 ド定番

今回は広角レンズでトライしてみました

2026年6月25日木曜日

西国一番


西国三十三所の第一番
那智山青岸渡寺
画面左端に少しだけ見える
赤い建物が那智大社の社殿なので
完全に隣接している

神仏習合って
こういうことなんだろうな


2026年6月23日火曜日

那智大社


丹塗りの神殿が
決して派手に感じられないのは
日本人の肌感覚なんだろうね

2026年6月21日日曜日

大門坂


駐車料金を節約するため
大門坂駐車場に止めて大門坂を上る
天気が良いときは
コントラストがきつくて
あまり良い写真が撮れない

小雨くらいがしっとりして
良い写真が撮れそうだが
そうなると足元が滑って
長危険な坂に早変わりする

2026年6月19日金曜日

熊野本宮大社


イザナギ、イザナミ、アマテラス、スサノオと
始祖神四柱を祀っているというから
日本最強の神社と言える熊野本宮

四柱の中では一番若い?スサノオが
主祭神であることも興味深い

アマテラスは伊勢に
イザナギは速玉に
イザナミは那智に

といった棲み分けがあるのかもしれないね

2026年6月17日水曜日

空と海のあいだ


1500万年前から
空と海のあいだで
織りなしてきた
或る岩の物語

2026年6月14日日曜日

写真部OB会有志展 13/13 冬季限定


 雪が降ってきたら私の出番です

サンタの手配は任せてください

2026年6月13日土曜日

写真部OB会有志展 12/13 猫黒と呼ばれたくない黒猫


 軽い気持ちでオファーを受けたら

超有名猫になっちまった

いまさらイギリス出身なんて言えないし..

2026年6月12日金曜日

2026年6月11日木曜日

2026年6月10日水曜日

写真部OB会有志展 9/13 蒐集家


異世界から友達を召喚したお子様は

友達を元の世界に帰すことなく

チェックアウトしてしまいました

あるあるです

2026年6月9日火曜日

写真部OB会有志展 8/13 フォワードの孤独


エースは孤独だ

絶好のシュートチャンスで

空振りをしたときなんか

最高に孤独だ

2026年6月8日月曜日

写真部OB会有志展 7/13 しのび寄る犬


 驚かしたくないので

そっと近づいていますけど

これからのアプローチどうしよう???

2026年6月7日日曜日

写真部OB会有志展 6/13 トモダチ


こんなことに付き合ってくれる

友達を持っている人は幸せです

間違いありません

2026年6月6日土曜日

写真部OB会有志展 5/13 徹夜したランタン


一晩中 離れで騒いでいた女子生徒さんたちが

朝食の時、宿のおかみに「いつ寝たの?」と問われ

「ん~~~ さっき!」と答えたそうです

2026年6月5日金曜日

2026年6月4日木曜日

写真部OB会有志展 3/13 選択を迫るワニ


「どっちでもいいとき」と

「どっちも良くないとき」に

人間は悩むのです

2026年6月3日水曜日

写真部OB会有志展 2/13 お出かけですか?


「はい、ちょっと森のはずれまで」

 なんて たわいない会話が大切

2026年6月2日火曜日

写真部OB会有志展 1/13 蒐集家


 大きさ、形、種類、、、

それなりに こだわって

集めています

2026年5月24日日曜日

生命の樹


これをリアルタイムで見てから
早や56年かあ

思えば遠くに来たもんだ

2026年5月22日金曜日

地底の太陽


定期的に行きたくなる万博記念公園
太陽の塔の地下にある地底の太陽

オリジナルは万博終了後に
行方不明になってしまい
現在は2018年に復元されたレプリカ

といえども圧倒的な存在感をもって
見る者に迫ってくる


2026年5月16日土曜日

同一会期・会場にて


全く同じ会期に隣の展示室で
往年のライバル写真部も
OB展を開催します

ついでに(どっちが?)
見てやって下さい

2026年5月12日火曜日

気がつけば


退職してからというもの
一年の経つのが超絶早い

気がつけば10回目の写真展
場所が名古屋なので
大阪府の住人としては
なかなか遠い所ではある

2026年5月10日日曜日

にし茶屋資料館


ひがし茶屋街に比べれば
かなり小ぢんまりとした
にし茶屋街の一角に
当時の茶屋を再現した資料館があった

ベンガラで仕上げられた
赤い内装のインパクトが強かった

2026年5月8日金曜日

加賀水引


加賀と言えば水引も
なかなか名高いものであるが
こちらは時代的には少し下った
大正時代の創案のなる

従来の平面的な水引を
立体的なものへと
魔改造した御仁がいたそうな

2026年5月6日水曜日

加賀百万石


日本史をぼーーっと学んでいると
加賀藩(前田家) = 外様 = 格下 と
反射的に思うところであるが


実は徳川二代将軍秀忠の娘が
この手鞠を携えて前田家に嫁ぐほど
親密な関係となっていて
江戸幕府内での扱いは「大大名」どころか
御三家に準ずる格式だったそうな

さすがの百万石である

2026年5月3日日曜日

金沢蓄音器館


個人的に金沢に行ったら
是非訪れてほしい場所の一つだ

電気のない時代に
録音と再生を追求した
技術者の執念が垣間見える

この時代はレコードを1枚聞いたら
針が交換になるという
その針圧たるや100gを超え
レコード盤もただでは済まなかったそうな

2026年4月28日火曜日

行ってみないと分からない


松江の宍道湖の夕暮れ時です
汽水湖ということは知っていたけれど
川(斐伊川)の途中がツチノコのように
広がったイメージで
湖の出口からまた川に戻って
中海につながっている

中海はそもそも浜名湖みたいな汽水域で
そこにつながる宍道湖は
さらに塩分が少ない汽水域


こういったことは行ってみないと
分からないものである

 

2026年4月25日土曜日

奥出雲おろちループ


ぐるぐると二周回って
およそ100mを上るループライン
その最高地点にかかる三井野大橋が
赤く輝いていた

付近を並走するJR木次線も
二段スイッチバックでこの難所を
乗り越えるのだという

2026年4月23日木曜日

菅谷たたら山内 高殿


出雲といえば和鋼の産地
いわゆる「たたら製鉄」が
つい大正時代まで
ここで行われてきた

人に教えてもらわなければ
まず足を運ぶことはない
菅谷たたら山内(すがやたたらさんない)

ここで作られた高品質な鉄が
堺などを通して広く流通したそうである

2026年4月21日火曜日

知らなんだ


日本で最大のしめ縄が
出雲大社にあることは
知っているつもりであったのに
まさか拝殿~本殿のメインエリアから
外れた神楽殿にあったとは
知らなんだ

ひとつ勉強になった
 

2026年4月19日日曜日

ちょっと前


島根は出雲大社の境内の桜
10日ほど前だったかな?

このときはぎりぎりセーフでした

2026年4月17日金曜日

津山 城東伝統的建造物群保存地区


鶴山公園に行ったときに
城東伝統的建造物群保存地区っていう
仰々しい名前のついた街区に寄ってみた

まあ

古いというか 古くないというか
わりとビミョーな街の景色であった

2026年4月14日火曜日

2026年4月12日日曜日

岡本屋売店


旅館はちょっと高級なので縁がないが
地獄蒸しプリンは行くたびに
買い求めている
明礬温泉の香りを感じながら
食べるプリンは
なかなかオツなものである