マル写と呼ばれた某地方大学の写真部に入って を出て からかれこれ50年。 思えば遠くに来たものだ。 写真小僧のナレノハテ
アカシアと違うのか? と見るたびに疑問に思って調べては「ほぼ同じ」であると確認するのがウチの毎年の干渉パターンであるな
チルトモニターを使うという手もあるが細かいフレーミングとかピント合わせがしづらい
よって周りをよく見て人がいないことを確認したうえで「這いつくばる」
花弁はロウバイのようにニスで仕上げたような艶がある雑草扱いされているところもあるそうな
まずはミツマタに登場をお願いする
これが見られる時期は限られる
花粉のシーズンともなるとなかなか手ごわい